断熱材アクアフォーム

断熱材アクアリフォーム

水から生まれた断熱材

ダイライトを勧める理由

アクアフォーム

アクアフォームは住宅の隅から隅まで家全体をすっぽり覆ってしまう現場吹付発砲による断熱材なのです。
細かく連続気泡で構成された硬質ウレタンフォームームの特性は、グラスウール10kの約1.5倍の断熱効果があるのです。
また、透湿性も低く断熱材内部に湿気を通しにくいため、壁体内の結露を制御し、建物の耐久性を高めるのです。

長期安定で性能を発揮します

アクアフォーム2

住まいの大敵である壁体内結露を制御することにより建物の耐久性を高め、優れた断熱性を維持させます。
また、アクアフォームは浸透性が低く断熱材の内部結露も起こりにくく、室内温度差によるヒートショックも起こしにくいのです。
しかも、木材の経年変化にも対応しやすい性質でウレタンフォームを隙間なく充填するため、住まいの大敵である壁体内結露を制御します。
また、自己接着力を有するため、隙間ができることはありません。

従来の断熱材の概念を超えた4つの特徴

人、環境への配慮

環境に与える悪影響なフロンガスを使わずホルムアルデヒドも発生させない、住む人にも施工する人にも優しい断熱材なのです。

換気システムの効率化

効率的な換気を行うための空気の通り道を確保し、湿気の原因となる隙間をふさぎ、優れた空気環境を長期間維持します。

静かな住空間・吸音性能

硬質ウレタンフォームによる隙間がない施工で、高い気密性があり、細かな気泡構造は吸音性にも優れています。

長期間、安定した性能を発揮

連続気泡構造によりガス抜けによる収縮がなく、長期間安定した性能を発揮します。
このアクアフォームの4つの特徴がこれからの住宅には、必要になってくるのです。
安心で健康住宅を建てるお客様に是非おすすめします。

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