太陽光発電・オール電化

太陽光発電・オール電化のメリット

オール電化のおすすめポイント
おすすめポイントその1

太陽光パネル

日中はソーラー発電によって電気をやりくりして、ガスの給湯器をIHクッキングヒーター、エコキュートなどに替えると光熱費がかなり節約できます。

 

 

どのくらい光熱費が削減できるのか、一例ですが以下をご参考ください。

それぞれ毎月下記の光熱費を払っていると仮定します。
電気代:18,000円+ガス・灯油代:9,000円=27,000円(月々の光熱費)の場合
27,000円×12ヶ月=年間:324,000円 にもなっています。

そして、上記のお宅が太陽光発電システム+オール電化にした場合
電気代:13,000円+ガス・灯油代:0円=13,000円(月々の光熱費)
13,000円×12ヶ月=年間:156,000円

と、 月々では14,000円の差額 、そして年間では168,000円 も得をするのです。
*家族構成や生活環境、季節によって、発電量は異なります。

上記はあくまでも一例ですが、当社・折舘建築では無料で発電シミュレーションを算出し、
お客様のご要望にあったご提案をさせていただきます。

オール電化おすすめポイントその2

時間帯別電灯契約オール電化にすると電力会社と時間帯別電灯契約を結べるので、もっとも使う夜間(PM11:00~翌AM7:00)は安い電力でまかなうことができます。

また昼間は太陽光発電システムで発電し、余った電力は割高で売電(電気を売る)できます。
このうれしいシステムが当社・折舘建築が「太陽光発電システム」+「オール電化」をおすすめする理由の一つです。

昼間は割高で電力を売り、夜間は割安で電力を利用できるのです。

時間帯別電灯契約 (2004年10月1日現在)
昼間時間(AM7:00~PM11:00) 余った電力を約30~40%割高に売ることができます。
夜間時間(PM11:00~翌AM7:00) 必要な電力を約65~75%割安に利用できます。

太陽光発電システムの1日の発電イメージ図

※晴れの日の電力消費パターン

太陽光発電システムの1日の発電イメージ図

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